HOME > > 平成16年9月号


創春館新聞 「さんぽみち」

 平成16年9月号

9月号 もくじ

********** 今月のトピックス **********MACHI
夏だ!今年もスイカ割り大会!
今年も大いに盛り上がりました!
通所リハビリの納涼祭!
サクソフォンの素敵な音色を披露してくださいました
ガールスカウトの皆さんがやって来ました!
あかしあの里・わきあいあい便り
ゆめさき便り
今月のリハビリ敢闘賞
投稿作品
********* 名倉院長の健康豆知識 *********
「冬のソナタ」ツアーに行ってきました
佐藤家に待望の赤ちゃんが生れました
*********** 9月の行事予定 ***********
********* 編集後記【あしあと】 *********
  
 

 

夏だ! 今年もスイカ割り大会!

「エイ!」「ヤァ!」と気合のこもった掛け声がこだまします。少し歳を重ねた剣士達が集合しています。
 ここは創春館の剣道場?いいえ、いいえ違います。ここは3階のホールです。今日は毎年恒例のスイカ割り大会です。
 8月26日、療養棟3階では、8月生れの入所者の方々の誕生日会を兼ねて納涼スイカ割り大会を行いました。誕生日会では、皆で笑顔で祝福、 祝福。ハッピバースデーの歌を全員で唄い、誕生日を迎えられた入所者の方も笑顔、笑顔。
 そして、待ちに待ったスイカ割り。皆さんの顔がにわかに真剣な表情になるかと思えば・・・、そのまま笑顔で木刀を握ります。しかし、 そんな笑顔とは裏腹に、スイカ目掛けて振り下ろす木刀は気合十分。渾身の一振りで、見事スイカは真っ二つに。
 今年の猛暑を振り払うかのような豪快な一振りと豪快な笑いで、今年の夏とさよならしました。

1 


今年も大いに盛り上がりました! 通所リハビリの納涼祭! 

通所リハビリでは、8月23日から一週間、毎年恒例の納涼祭を行いました。 今年は、納涼祭の催しの中に誕生日会、民謡踊り・ ハワイアン演奏の慰問も入り、盛り沢山の内容で、毎日違った形で賑やかな納涼祭を行うことができました。
 レクリエーションの時間に作成したお神輿を担ぎデイルームを練り歩いたり、カラオケやゲーム、 盆踊りで盛り上がったりと猛暑の続いた今年の夏を惜しみながら心地良い汗を流しました。特に、ハワイアン演奏では、 優雅なフラダンスに自然と手を揺らし楽しまれたり、 スチールギターの演奏で歌う魅力ある甘い声に聞き入ったりととても楽しい時間を過ごすことができました。
 手づくりの納涼祭で、利用者の皆様と一緒に力を合せ実施できたことに、職員一同感謝しております。 来年もまた楽しい納涼祭を企画したいと思います。 

2



 

サクソフォンの素敵な音色を披露してくださいました

3

療養棟2階では、8月15日に現在入所されている根岸恒雄様の弟・徳二様がサクソフォンの演奏を披露してくださいました。
 初めて聞くサクソフォンの音色に耳を傾ける方、演奏と一緒に歌われる方、手拍子を合わせる方、 一生懸命足でリズムをとられる方など各々とても楽しい時間を過ごすことができました。
 ぜひ次回も素敵な音色を聞かせていただきたいと思います。


 

ガールスカウトの皆さんがやって来ました!

4

8月12日、デイルームにてガールスカウトの皆様による慰問が行われました。 当日は、紙芝居を2本披露していただきましたが、 遠くの利用者の方にも見えるようにと、手作りの大きな紙芝居を作って来てくださいました。
 普段から、公民館等で読み聞かせをされているようで、とても聞きやすく、利用者の方々もとても真剣に聞き入っておられました。
 また、今回来館されたガールスカウトの方々の中には、お年よりの方と同居したことのない方もいるようで、利用者の方々とお話をしたり、 歌を唄ったりと交流できたことにとても感激してました。
 今度は、紙芝居以外のもので慰問に来たいとおっしゃっていたので、次回の来館を楽しみにしていてください。


 

あかしあの里・わきあいあい便り

グループホームI  
5
グループホームIでは、8月1日に家族会を行い、 入居者のご家族様・15名、入居の方・8名、スタッフ・7名、計30名が一同に集まりました。
 入居者の方々は、この日が来るのをとても楽しみにしており、ご家族の方が来館されると嬉しそうに玄関まで迎えに行っていました。
 昼食には、スタッフの愛情がたっぷりと入った手作りのカレーを召し上がっていただき、その後、 吉田次長よりご家族の方へ入居者の方々の近況報告と新しいスタッフの紹介がされました。
 午後は、各々の居室やフロアーにて楽しく会話をされ過ごされました。皆さん、とても満足した一日を過ごされたようです。


グループホームII  
グループホームIIでは、8月26日の夕食後、玄関先にて花火を行いました。
 手持ちの花火に火を点けると、初めは「怖い」と遠ざかっていた入居者の方も段々と笑顔に変わっていました。赤や青、緑に光る花火に、 皆さん目を輝かせており、夏の終わりの良い思い出にすることができました。
 まだ暑い日が続いたり、台風の影響で天候が不安定な日が続いたりしますが、体調に気をつけて元気に毎日を過ごしたいと思います。  


グループホームIII  
グループホームIIIでは、8月24日に入居者の皆さんと一緒に外食ツアーに出かけました。
 行き先は「かっぱ寿司」。皆さん、お寿司が大好きなようで、いつにも増して楽しそうな表情をされていました。 外で食べる食事は普段と趣が違い、普段以上に食欲も旺盛で、最高で7皿食べられた方がいました。これにはスタッフもびっくりです。
 残暑はまだまだ厳しいですが、食欲があるのは元気な証拠。グループホームⅢの皆さんは、今日も元気です。 


デイサービス  
デイサービスでは、 8月の初めにフラワーアレンジメント教室を行いました。
 先生の優しいご指導の下、皆さん、上手にオアシスへ生けられ、完成した作品にとても満足されたようでした。
 また、8月の下旬に箕郷町にある「はにわの里へ」お弁当持参で出かけました。当日は天候にも恵まれ、 辺り一面に広がるヒマワリに皆さん感動されていました。 昼食も普段以上に食欲旺盛で会話を楽しみながら和気あいあいとした一時を過ごすことができました。



 

ゆめさき便り

グループホーム  
6
グループホームゆめさきでは、8月4日、 荒牧町にあるカラオケボックス「まねきねこ」へ行って来ました。
 当日は、昼食持参で出かけ、昼食を食べながらカラオケを楽しみました。マイクを持ち大声で唄われる方、恥ずかしそうに唄われる方、 気持ち良さそうに続けて何曲も唄われる方等様々でしたが、皆さんとても喜んでいただけたようです。
 外はとても暑く正に真夏日でしたが、店内はとても涼しく、皆さんカラオケを満喫できたかと思います。またの機会を楽しみにしていて下さい。

 
デイサービス  
デイサービスゆめさきでは、8月23日、26日に納涼祭を行いました。
 以前、利用者の方々に作っていただいた割り箸鉄砲での射的、ペットボトルを的にした輪投げ、 水をはった桶にペットボトルを浮かべてのペットボトル釣りといった催しを用意したところ、 職員の予想を越える盛り上がりを見せてくださいました。利用者の皆さんは昔を思い出しているのか、子供の頃に戻ったような真剣な眼差しで、 ゲームに成功した時には歓喜の声を上げるなど普段以上に楽しそうな表情を見ることができました。
 その後は盆踊りを行い、初め踊りは苦手だよと言われていた方も、 音楽が鳴り始めると自然に手足が動き出し汗をかきながら一生懸命に踊られていました。
 真夏の暑い日が続く中、この二日間はデイサービスにとって、この夏一番の暑さになったようです。



 

今月のリハビリ敢闘賞 

7

今回のリハビリ敢闘賞は、小林秋男様です。
 小林さんは、創春館来館時の午前中、歩行練習としていつもデイケアの廊下を何往復も黙々と歩いておられます。 昨年の7月から通所リハビリを利用開始され1年が過ぎました。 いつも笑顔で前向きにリハビリに励んでいらっしゃる姿に心より声援を送りたいと思います。
 また、小林さんは、通所リハビリでの催しで職員が急に挨拶をお願いしても、いつも快く受けてくださり、職員一同とても感謝しております。
 これからも、ご自身のため、また通所リハビリ利用者皆様のために、 その爽やかな笑顔を絶やさずにリハビリを続けていただきたいと願っております。
 


 

投稿作品

不老の方式「計算・音読で呆けない脳を」
文芸春秋七月号・和田秀樹連続対談より   橋本 利三

 文芸春秋七月号に面白い記事が掲載されていたので、皆さんにご紹介いたします。  和田「川島先生は最新の脳科学の研究から、 計算や音読を行うことで痴呆症状を改善したりできることを発見されたようですね。」
 川島「私は元々、脳機能イメージングと言って、脳の各部分がどのような働きを担っているのか調べる研究をしていました。 すると単純計算をしているときに脳の血流がとても良くなることを偶然発見したのです。 脳は血液に含まれる酸素とブドウ糖を栄養分にして働いています。血流が良くなったということは、それだけ脳が活発に動いていて、 エネルギーを必要としているということなのです。計算をすることで、とりわけ活発に動くのが前頭前野と呼ばれる部分です。」
 和田「確かに、私が浴風会病院にいた時の経験でも、年をとって、最初に縮んでくるのは、前頭前野を含む前頭葉なんですね。 前頭葉が縮むと意欲が衰え、知的活動を行わなくなったり、おっくうになったりする。結果としてどんどん老化が進んで行きます。」
 川島「そうなんです。前頭前野は脳全体のコントロールタワーですから、 そこを刺激してあげれば脳を鍛えることができるのではないかと考えました。いろいろと調べているうちに、読み・書き・ 計算を繰り返すことがもっとも効果が高いということが見えてきたのです。」
 和田「なぜ、読み・書き・計算が脳を鍛えるのに効果的なのでしょうか。」 川島「残念ながら、その詳しいメカニズムは分かりません。 ただ遺伝子の中には脳を発達させるプログラムが組み込まれていて、単純計算や音読がそのスイッチを押すのではないかと推測しています。」
 和田「具体的にはどのくらい脳を若返らせる効果があるのでしょうか。」
 川島「幾つかの実験手法を試みて来ました。まず介護施設に入所している痴呆症の高齢者を対象に、 音読や計算のドリル教材を毎日やってもらったのです。すると驚くべきことに、 自分では排尿ができなかった人が一週間で尿意を訴えるようになり、2、 3ヵ月ほど経つとオムツを着けていた人のうち3割はオムツがとれるようになりました。」

 このように、脳は使えば使うほどよく働き、若返るのだそうです。最近では、学校教育でも老人に協力を求め老人もそれに協力して、 幼と老とともに活かす工夫をしているところもあるようです。お互いに頑張っていきましょう。


国定一家の形成   坂本 正之助

 博徒の賭魁(親分)・忠治の誕生についてですが、17歳の時に人を殺し下野に縄張る武州川越の穎五(田島栄五郎) にかくまわれて1年余り、穎五に「おまえさんの才覚があればどうして生れ故郷の上州を離れることがあろうか」 と上州の親分百々村の紋二に書を託した。それから3年、紋二が病んで死に際に駒札を忠治に譲った。 忠治はここに至って親分の座につくことになった。21歳であった穎五が下野の賭魁というのは誤りで、赤城村厩橋(前橋) の賭魁としている穎五とは勢多郡大前田村(現宮城村)生れの博徒・田島栄五郎( 客・大前田栄五郎)のことであり、寛政5年(1793) 生れの忠治より17歳年長で、忠治の才を見込んで兄弟分の盃を交わしたともある。
 ここで忠治と大前田栄五郎の関係である。忠治一家の形成と縄張りの拡張には栄五郎の息がかかっているのである。英五郎が紹介し、 忠治が縄張りを受け継いだ百々村は例幣使街道の間宿(現境町)の鼻の先である島村(現尾島町)の島村伊三郎の縄張りの喉笛にあたる。 忠治には正に喉に刺さった骨、なぜなら忠治が17歳の時に伊三郎の賭場で旅人を殺害した時からの争いから伊三郎は忠治に対する遺恨があり、 お互いが敵愾心をもっていたから栄五郎が伊三郎に向かって放った刺客として考えられなくもない。忠治は、例幣使街道沿いで伊三郎賭場 (現世良田)東照宮長楽寺の大寺社で賑わう三ツ木村を狙って三ツ木村に三ツ木の文蔵という博変打を抱き込み、伊三郎打倒の機を伺った。 後に文蔵は忠治の子分となった。
 そして忠治は百々村の親分となって4年後、ついに三ツ木村の文蔵ら子分を引き連れて例幣使街道の三角地内で伊三郎を待ち伏せして殺害、 縄張りを奪い取った。忠治は伊三郎殺しで一時信州に逃げていたが、ほとぼりが冷めたのを良いことに本拠上州に戻ってきた。 いよいよ博徒・ 忠治は一家を構えることになる。手始めは大前田を本拠地とする兄弟分・田島栄五郎との間で互いの縄張りを確定することである。今、 処々に忠治と大前田栄五郎は兄弟分と申し上げたが、大前田栄五郎と忠治とは格違いで栄五郎の方が数段上の兄貴分であった。 当時関東では大前田栄五郎が大親分であったことは事実である。かくして忠治は若干21歳にして乾分5、 600ともいわれる軍団ができたのである。軍団の中には錚々たるメンバーが集まった。中でも一の乾分に日光円蔵、八寸犀乙(才市)、 山王民五郎、神崎友五郎、三ツ木文蔵、板割浅太郎、清水頑鉄、その外、鹿安阿辰婆など股肱の幹部で国定一家は形成され、 全国にその名を上げたのである。
 これからの忠治の水滸伝ばりのエピソードは、後程お話しいたします。
橋本様、坂本様、ご投稿ありがとうございました。
 


 

名倉院長の健康豆知識 

「冬のソナタ」 ツアーに行ってきました 

 つのる思いに矢も楯もたまらず「冬のソナタ」ツアーに参加して、初めて韓国に行ってきました。
ドラマ「冬のソナタ」を見るまでは、私にとって韓国は遥かに遠い国でした。今年四月からNHKで始まったドラマ「冬のソナタ」を見て、 その情緒豊かな世界に驚き、日本人と同じ風体をしている韓国の人々の異質な文化に興味を惹かれ、その後、 韓国に関する様々な本を読みましたが、どうして韓国に対してこうした興味が持続するのか、我ながら不思議でもあり、機会があれば是非、 「冬ソナ」の発生地・韓国に行ってみたいと思っていたのです。後から考えれば、当たり前のことかもしれませんが、 ツアーを構成する大部分の人達は、ドラマの男優ぺ・ヨンジュ氏(ヨン様)の大ファンの人達でした。30~50代の女性が圧倒的多数を占め、 120人中、男性は私を含め3人と大ハーレム状態でした。
 今の「冬ソナ」ブームの現状は、若かりし頃の裕次郎とそのファンの関係に近似しているかもしれません。ヨン様は、 180センチの身長と筋肉質の肉体、貴公子の微笑みと憧れるに十分な条件を備えた男優です。ツアーは、さながらヨン様新興宗教団でした。 いずれの女性の方々も、ヨン様のポスターを見つけてはうっとり涙ぐんだり、大はしゃぎしたりと、 ロケ地巡りはさながらヨン様の面影を胸に抱いた乙女達のヨン様聖地巡りの感を呈していました。私は、 そうした女性達の熱気にまぎれ込みながら、女性特有の豊かな感性に驚きました。「あぁ、人に恋したり、 憧れたりする感性とそれを素直に表出することは何て素敵なことだろう。こんな感性がどんな人にでも少しでもあれば、 私達の世界は豊なものになるだろう」また「ファンタジーの世界に遊ぶことは、極めてヒューマンな営みに違いない」と大仰に考えもしました (少し気取った言い方をしてしまいました。私はと言えば、女優チェ・ジュウさんの面影をしのびつつ涙を隠していました)。
 残念ながら、ツアー(団体)という制約のせいか、美味しい韓国料理は味わえず、 全てロケ地巡りのせいで韓国の民情を知るという点では不満の残る旅でしたが、旅を通して同じ思いを有した人々とドラマの世界に遊べたことは、 とても楽しい思い出となりました。今の韓国にあって、日本人が忘れてしまった情緒があるとするなら、それこそ「冬ソナブーム」 の源泉であると考えています。韓国を旅しながら、創春館がそうした情緒を取り戻す場であるなら何て素敵なことだろうと、 利用者の方々の姿を思い浮かべつつ甘い感傷に浸ることができました。
 「あなたの命に歳を加えるのではなく、あなたの歳に命を与えるのがリハビリテーションの精神である」という言葉があります。「冬のソナタ」 は私達に命を与えてくれました。創春館に集う人々が、毎年豊かな感性に目覚め命を与えていく集団でありますように願っています。
 

佐藤家に待望の赤ちゃんが生れました

8
療養棟2階の職員・佐藤宗和さんの家に待望の男の子の赤ちゃんが生れました。おめでとうございます。皆さん、 佐藤さんにお祝いのお言葉をお願いします。
いつ生まれたのですか? 平成16年7月3日です。
性別は?大きさは? 男、3,400グラムでした。
名前は?その由来は? 圭英(よしひで)。画数で決めました。特に由来はありません。
初めて赤ちゃんを抱いた感想は? 重いと感じました。
奥さんと旦那さん、どちらに似ていますか? 妻似と言われます。
これからどんな子に育って欲しいですか? 一生懸命生きて欲しいです。

 

 

9月の行事予定

 

通所リハビリ
9日
一柳先生の絵手紙教室
15日
敬老会
22日
ポケット幼稚園 お遊戯会
24日
関先生の音楽教室
25・27・29・30日
誕生日会
28日
お月見会
療養棟2階
2日
斎藤先生の音楽教室
9日
買い物ツアー
16日
関先生の音楽教室
19日
南橘ボランティア
22日
敬老の日(おやつ作り)
29日
誕生日会
療養棟3階
8日
音楽教室
9日
買い物ツアー
22日
音楽教室
23日
敬老の日・おやつ作り
30日
ドライブツアー
あかしあの里1
5日
誕生日会
14日
ドライブ(嶺公園)
17日
敬老の日
22日
ドライブ
28日
十五夜(だんご作り)
あかしあの里2
8日
お茶会
14日
外食ツアー
28日
ドライブ(ふれあいの森)
あかしあの里3
15日
ブドウ狩り
20日
敬老の日(おはぎ作り)
24日
お好み焼きパーティー
28日
十五夜(だんご作り)
DSわきあいあい
6・8・11日
ドライブ(大室公園にてお茶会)
20日
敬老の日イベント
27日
十五夜の日(だんご作り)
28日
誕生日会
GHゆめさき
3日
生け花教室
8日
紙芝居
19日
誕生日会
20日
おはぎ作り
25日
音楽療法
ゆめさきDS
16・29日
誕生日会
20日
敬老会
27・28日
十五夜(だんご作り)
21~25日
紅葉狩りドライブ


 

 

 

編集後記

9月になり、吹く風に秋を感じられるようになりました。秋といえば・・・、読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋と様々な秋がありますが、 皆様はどのような秋を過ごされる予定ですか?
 味覚の秋も良いですが、晴れた秋空の下で体を動かすのは気持の良いものですよね。適度な運動で汗をかくことは、 新陳代謝を促進し気分のリフレッシュになると思います。外に出ることで、新しい発見ができるかもしれないですよ。
 何か秋を感じることがあったら、ぜひスタッフにも教えてください。
                         《広報委員 荒井》