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創春館新聞 「さんぽみち」

 平成31年3月号

 

トップ記事

・今月の事業所便り

・今月の行事予定

・院長先生の健康豆知識

・文芸作品

・リハビリコラム

・編集後記

 

 

 

療養棟特集

 

 

療養棟二階 節分会

 

 

療養棟二階では、二月六日に節分イベントを行いました。今回は、ただの鬼を追い払うのではなく、普段利用者の皆様が天敵としているものを模した「老化」、「頻尿」、「腰痛」の3種類の鬼が登場しました。登場した瞬間に、「鬼は外、福は内」と、掛け声を揃えながら皆様がそれぞれの天敵を追い払うように、楽しまれていました。元野球部だった利用者様は元高校球児の血が騒いだのか、鬼に向かって、剛速球の豆を投げ、「がっはっは」と豪快に大笑いをする姿が見られました。次回の節分も皆さんが楽しんでもらえるようなイベントを行いたいと思います。

 

療養棟2階①.JPG

 

 

 

療養棟三階 鬼は外!福は内!

 

 

療養棟三階では、六日に季節の行事として豆まきを行いました。まず初めに、利用者様に節分の由来を説明した後に、赤鬼と青鬼登場。その直後に利用者様皆様の表情がガラリと変わり、やる気満々な表情で、「鬼は外、福は内」と、大きな声で豆を元気に投げる様子が見られていました。豆まきが終わった後に、利用者様からは、「豆まきは楽しかった。」、「たくさん投げて手が疲れた。」、「またやりたいね。」、などの声も多く聞かれていました。今後も笑顔が見られて喜ばれるような行事を企画していきたいと思います。

 

 

 

今月の事業所便り

 

 

DSゆめさき 2月のイベント

 

DSゆめさきでは扇の会慰問、節分会を行いました。扇の会方々の慰問は、男性の歌に合わせて、女性が踊りを披露され、活発に動いたり、大胆な動きで皆様を楽しませたりと大いに盛り上げてくださいました。最後に皆様からの拍手を頂き、また来て下さることをお約束して頂きました。また、節分会は二名の今年が厄年の女性に豆をまき、邪気を追い払って頂きました。今回の鬼役は職員三名で、登場すると利用者様からボールを投げられ、逃げ惑っておりましたが普段の時とは違い、大胆に鬼になりきっていました。豆まきの後に皆さんで恵方巻きを召し上がり、一年の無事を祈りました。

 

DSゆめさき①.JPG

 

 

 

クリニック通所リハビリ 趣味を続けていくために

 

 

クリニック通所リハビリでは、利用者様の趣味の活動も応援しています。趣味の水彩画の作品を飾らせて頂いている利用者様の自信作ができましたので、紹介させて頂きます。自宅のアトリエで絵を描く時は、体調や気温にやる気が左右されます。しかし、気分が乗ってくると立ったまま何時間でも集中して描き続けてしまうそうです。命を削って作品を仕上げていると感じました。これからも、皆さんそれぞれの趣味の活動を続けていけるようにリハビリを一緒に頑張りましょう。

 

さんぽみち写真②H31.3月号CL通所.JPG

 

 


春らんらん 節分

 

 

二月三日に節分の豆まきをしました。赤鬼・青鬼に扮した職員が利用者様の待つフロアへ向かうと、「鬼は外!」、「福は内!」と大きな声で、力強く豆替わりのお手玉を投げて逃げ回る鬼を退治しました。終わった後は「楽しかった!」、「豆まきが出来ると思わなかったから嬉しかった。」などの感想が聞かれました。その後は大豆を煮出して福茶を煎れて、おやつの甘栗と一緒に飲みました。春らんらんが「大豆の良い香り」に包まれ、春の訪れを予感しました。私達も皆様が健康で過ごせますようにと願いをこめた節分行事でした。

 

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あかしあの里Ⅰ 豆まきあ

 

かしあの里Ⅰでは二月三日に豆まきを行いました。鬼に扮したスタッフが現れると皆様一斉に豆を投げ、中には追いかけて豆を投げる方もいらっしゃいました。張り切って豆を投げている姿は楽しそうで、元気一杯でした。豆まきの後には昼食に恵方巻きを食べ、おやつには豆茶を飲んでいただきました。皆様はそちらの方が楽しみだったようですが、「鬼を追い出したから今年一年元気に過ごせる」という声も聞かれておりました。また季節の行事を楽しんで頂きたいと思います。

 

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有料朱咲 節分豆まき

 

二月二日、利用者様と一緒に豆まきを行ないました。今年の恵方の方向は東北東ですが、その方向にある窓から、鬼に扮した職員がリトルホームに乱入!鬼に向かって利用者様一斉に「鬼は~外!」。職員の掛け声とともに、鬼の持つ箱目掛けて、皆で豆を投げました。豆まきのあとは、鬼と一緒になぜか記念撮影?この時投げた豆は、この後「豆茶」にして皆で飲みました。邪気を払った大豆を飲み、無病息災を祈願いたしました。

 

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通所リハビリ 美味しい節分会 

 

 

四日の月曜日に節分会を行いました。節分や鬼の角などの由来、利用者様の節分の思い出などをお話した後に、青鬼チームと赤鬼チームに分かれ、皆で力を合わせて鬼に衣装を着せていくゲームを行い、最後に豆まきを行いました。レクリエーションの後はおやつ作りとしてクレープ生地にバナナやあんこ、クリームなどを自分たちで巻き、恵方巻きとして「東北東」を向いて食べました。「美味しい」、「初めてクレープを食べたよ」など、感動の声が聞かれ、楽しく過ごすことが出来ました。

 

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あかしあの里Ⅲ  節分、チョコで鬼退治

 

 

あかしあの里Ⅲでは二月三日、節分を行いました。あかしあの里Ⅲ恒例のチョコレートでの鬼退治です。「節分だから、豆まきをしましょう」と、声を掛けてチョコをお渡しすると、少し不思議そうな表情を浮かべました。しかし、皆さん鬼の置物に向かって、「鬼はー外!」と、大きな掛け声を掛けながら、楽しそうに鬼退治をして下さいました。中には、鬼の置物にそっとチョコをお供えしたり、チョコを投げずに食べてしまう利用者様もいらっしゃいましたが、皆様それぞれに節分を楽しんで頂けたと思います。

 

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GHゆめさき 豆まきで鬼退治!!

 

 

二月三日、家族会新年会を行い節分という事で、昼食には恵方巻を頬張り、お腹もいっぱいになり過ごしていると、どこからか赤鬼と青鬼が現れた!!「鬼は~外 福は~内」とご家族も一緒に豆まきを行いました。無事に豆まきを終え厄払いが出来ました。
 ご家族も一緒に楽しめるイベントとなったように思います。今後も、全員で楽しめるイベントを企画していきたいと思います。

 

 

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わきあいあい 春を待つ私達

 

 

今年は、インフルエンザが大流行し、わきあいあいでも体調を整える為、外出行事を控え、室内での作業やおやつ作りを楽しみました。室内での作業では、千羽鶴を折ったり、脳トレなどをして過ごしました。頭を使うと甘い物が欲しくなるという声も多く、冬の楽しみとして白玉善哉を作りました。利用者様とスタッフ一同、満開の桜が咲く春を待ち、元気に過ごしたいと思います。

 

 

わきあいあい.jpg

 

 

 

明月 DS・GH合同新年会 

 

 

二月二十三日(土)に明月では、DS・GH合同で新年会を開催しました。福笑いや落語で大笑いした後には、巨大上毛かるた大会の始まりです。読み札を読み上げる度に、「あそこ!あそこ!」、「速いね~!」などと、大盛り上がりでした。昼食は鍋料理、利用者様からは、「美味しいねぇ~。体があたたまるねぇ~。」、「もっと食べたい。」など、喜んで頂けた様子でした。今年一年が、皆様にとって楽しく笑顔あふれる一年になりますように…

 

 

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しらさぎ しらさぎの節分会 

 

 

GHしらさぎでは、二月のレクとして、節分会を行いました。お昼の太巻には、牛蒡、たまご、人参、かんぴょう、桜でんぷんと具沢山の具材が入り大きな太巻を口一杯に頬張っていました。利用者様の中からは美味しいという声も聞かれ、太巻の他にけんちん汁、茶碗蒸しなど沢山召し上がって頂きました。また、おやつに召し上がる鬼ケーキは、カスタードケーキに自らトッピングして頂きました。生クリームやチョコレートで顔を作ると、『怖い~』ではなく、「かわいい~」と、いう声が聞かれ、かわいい鬼さんになって喜ばれていました。午後には、職員が鬼に扮して豆まきをしました。「鬼は外、福は内」と、皆さん声を出して鬼を追い払い幸せな一年になるよう皆さんと願いました。最後に「鬼のパンツは・・・」と歌を唄い、手遊びもされ楽しく節分会が行えてとても良かったと思います。これからも楽しいイベントが出来たらと思います。

 

 

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あかしあの里Ⅱ 感動の誕生日会

 

 

あかしあの里Ⅱでは、二月三日に入居者様の八十八歳の誕生日会を行いました。入居され間もない為か少し緊張気味でしたが、皆さんから、お祝いの言葉をもらうと涙を浮かべていました。最後にご本人から「ありがとうございました。」と、お礼の言葉を頂き、とても感動的でした。ずっと元気でいてくださいね。

 

 

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星辰の家 節分豆まき

 

 

星辰の家では節分イベントとしまして二月四日に豆まきを行いました。今年の鬼は例年になく一人で現れ、何事かと集まられた利用者様の方々が鬼の周りを囲むと、鬼は自ら節分であることを告げます。利用者様の手には沢山の豆を用意し、合図がかかると、「鬼は~そとー!福は~うちー!」と、大きなかけ声を掛けながら鬼を追い払おうと鬼をめがけて豆を投げました。すると鬼は利用者様の気合いに負け意気消沈。申し訳なく思った鬼は、なぜかギターを手に持ち、春の曲を弾き始め、利用者様の皆様も一緒に唄って下さいました。また、恵方巻ならぬ恵方ロールを皆様で召し上がり、今年も一年健康に過ごせるようにと祈る節分でした。

 

 

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菜摘荘 節分の日イベント

 

 

菜摘荘では三日(日)に節分の日イベントを行いました。まず、最初に節分の日に関する○×クイズを行い、次に職員が赤鬼と青鬼に変装して豆まきの代わりに小さいボールを使用して鬼退治をしました。最後に職員の余興があり笑い声等聞こえとても盛り上がりました。おやつに甘酒とお饅頭を召し上がって頂きとても喜ばれていました。利用者様に楽しんで頂き邪気を払う事ができたので良かったと思います。

 

 

菜摘荘.JPG

 

 

 

涼風の家 今年は鬼が二回登場? 

 

 

三日、涼風の家では節分のイベントを行いました。まず昼食前に節分の由来の説明や、入居者の皆さんに節分の思い出などいろいろと話していただき、和やかな雰囲気で昼食会の始まりです。恵方巻を準備して、今年の恵方の東北東に向かってガブリ。皆さん美味しい太巻き寿司をおいしそうに召し上がっていました。昼食の後、元気な入居者様何人かに玄関に出ていただき、鬼○メ?ならぬ女性職員扮する鬼めがけ、大きな声で「鬼は~外~!!」と豆をまいていただきました。そのあと、おやつの時間になると、再び鬼の登場です!?こちらの鬼にも元気な声で、「鬼は~外~!!」と鬼退治していただきました。中には「可哀そうだよ~」と心優しい入居者様もいて、なかなか豆を投げてくれず、鬼の方が振り上げた手を下すに下せないという一幕も・・・。そんなこんなで今年は二回鬼退治をするという、豆まきとなりました。皆さん今年一年も元気にお過ごしください。

 

 

涼風の家3月1.JPG

 

 

 

今月の行事予定

 

 

☆春らんらん☆


2日  ひな祭り
14日 ホワイトデー手作り昼食
30日 ハワイアン慰問&お誕生日会☆療養棟三階☆
6日 おやつ作り&ひなまつり
13日 誕生日会

 


☆GHゆめさき☆


3日 ひな祭りイベント
5日 バラ園 外出
未定 誕生日会

 


☆療養棟二階☆


6日  ひな祭り・おやつ作り(桜もち)
27日 誕生日会

 


☆わきあいあい☆


1日、4日   ひな祭り
25日~29日  梅林見学・梅の花見散策☆DSゆめさき☆
7日 お誕生日会
12日 山本こうじいさんギター弾き語り
14日 梅ちゃんコンサート
18日 お誕生日会
19日~23日おやつ作り
25日 久保さんカラオケショー
26、27日 上映会 

 


☆朱咲☆


ケアセンター朱咲
6日 ひな祭り
29日 誕生日会
有料朱咲
1日 雛祭り
14日 ホワイトデー

 


☆あかしあの里Ⅱ☆


3日 ひな祭り
5、29日  お誕生日会
14日 ホワイトデー

 


☆明月☆


GH 
2日ひな祭り
未定 梅まつり
DS 
4日 ひな祭り
合同
7日 音楽療法

 


☆星辰の家☆


3日  ひな祭り
28日  誕生日会

 

☆あかしあの里Ⅰ☆


3日  ひな祭り
14日 ホワイトデー
18日 ぼたもちつくり

 

通所リハビリ☆ 
 

5日 さくら筝
6日 AKO
9日 ルビーズ
14、19、23日 お誕生会
21日 みちくさKids

 


☆GHしらさぎ☆


3日 ひな祭り

 

 

☆菜摘荘☆


3日   ひな祭り
下旬   誕生日会
     お花見ドライブ

 


☆涼風の家☆


3日 雛祭りイベント
11日 お誕生日会
27日 オレンジカフェ
未定 おやつ作り

 


☆あかしあの里Ⅲ☆


3日   ひな祭り
10日  パンバイキング
17日  手作りおやつ
未定  お花見ドライブ

 

 

 

文芸作品

 

 

創春館通所リハビリ利用者様  

 

 

 

高橋 昭一様.JPG
髙橋 昭一様

 

 

 

 院長先生の健康豆知識

 

 

記憶と感情(悲しみを癒すには)


 
 今、このコラムを書いているのは、三月十一日、東日本大震災のあった日です。沢山の人が被害を受けられ、心の傷を負った日でした。なかでも、肉親を失くされた方の悲しみは、さぞや深いものでしょうね。そんな災害でなくても、肉親を失くされた方々のその後を沢山みてきました。一様に身体の不調があらわれます。ある方は、元々病気があったのに、夫の介護に夢中で忘れていたところ、夫が亡くなった途端に、一気に病気が悪化しました。またある方は、原因不明の身体の変調が、実は肉親の死によってもたらされたものだった、という事もありました。「病は気から」という例ですが、その場合、心の傷が身体の変調を来たしている訳ですから、まず第一に心の傷に焦点を当てる事が大切になります。闇雲に薬を与えるのは、むしろ逆効果の事もありそうです。 何故、肉親を失うという悲しみがこんなにも深い心の傷となって私達を襲うのかという事を、冷静に考えてみましょう。動物はいつまでもそんな悲しみに浸っているように見えませんね。どうもつらい事、悲しい事、嬉しい事などの感情は、私達の記憶と密接に関係しているようです。「パブロフの犬」の話をご存知でしょうか。犬に餌を与える前に、ベルを鳴らすのを続けると、犬は餌がなくてもベルの音を聞いただけでよだれを垂らし始めたという実験です。ベルの音が餌とともに記憶され、ベルの音で喜びの感情が起きたからこそ、よだれが出、尾っぽをふる事になったのですね。身近な人を犬の餌と一緒にするのは気がひけますが、この事は大切な事ですから、ゆっくり味わってください。亡くなった人が、身近な人であればある程、喜びや悲しみ等々の沢山の感情と共にその人が記憶されます。そんな記憶こそがベルの音なのです。肉親を失った悲しみというのは、貯えられた記憶(ベルの音)が思い出され、沢山の感情が呼び覚まされるのに、実際の人(餌)がいないので、そうした感情が満たされる事がないという、深い失望感、欠落感であるような気がします。認知症になると、つらい事が忘れられていいね、といいますが、実際のところ、記憶がなくなるというのは、喜びや悲しみを失なう事でもあるようです。ベルの音と餌という条件づけられた反応は、ベルの音がしても、餌を与えられないという現実が続くと、徐々にその反応が消滅します。肉親を失なった私達の悲しみも多分そうです。いくら思い出されても、その人が現れない現実が続くと悲しみが薄らいでいくのです。「時が解決してくれる」というのは、その事を指しているのです。
 私達の大部分の感情というのは、(複雑そうに見えますが実は)「パブロフの犬」のように、とても単純な仕組みで起きているようです。そうであれば、悪い条件づけを良い条件づけに変える事によって、私達の感情をコントロールする事も可能じゃないかと考えているところです。

 

 

リハビリコラム 

 

 

高血圧について

 

 血圧とは血液が血管壁に与える圧の事です。心臓が収縮して血液を送り出すとき最も高くなり、収縮した後に心臓が拡張するときに血圧が最小となります。この数値が高い状態が高血圧です。高血圧の状態が続くと血管に常に負担がかかるため血管の内壁が傷つき固くなり動脈硬化を起こしやすくなります。その他にも脳卒中や心疾患など重大な病気につながりますので予防し、血圧を下げる生活をすることが重要です。
 日常では
1.規則正しい生活を送る事。
2.適度な運動を続ける。
3.ストレスをなくす。
4.便秘をしない。
5.急激な温度差のある場所には気をつける。

6.禁煙。
7.処方された薬は服薬する。
8.血圧測定を行い、自分の血圧値を把握しておく。
 以上のことに注意し、生活を行いましょう。
           理学療法士 齋藤輝美

 

 

編集後記

 

平成最後の冬、割と暖かい日が多いながらも、全国各地でインフルエンザの大流行が報道される日が続きました。まだもう少し、寒く乾燥した気候となりますので、皆様これからも健康管理に十分注意してお過ごしくださいませ。
      創春館通所リハビリ  深澤晋子