平成22年12月号

12月号もくじ

・紅葉の秋!紅葉狩り特集!
・今月の事業所便り
・院長先生の健康豆知識
・今月の行事予定
・文芸作品
・編集後記

 

紅葉の秋!紅葉狩り特集!
涼風の家では、榛名湖へ出かけて見ました。

11月5日に榛名湖へ紅葉狩りに行きました。
ロープウェイで山頂へ行き、山頂では富士山も見え利用者様も「きれいだね。」など絶景を楽しみました。
榛名湖で見る紅葉は少し早かったのですが、利用者様は日本酒とワカサギの佃煮を食べ、満足されていました。
昼食はゆうすげ荘でとり、普段と違った雰囲気のなかで食べた名物のワカサギフライは絶品でした。
「来年も紅葉を見たいね。」「また来よう。」
など利用者様も楽しまれていました。また来年も行きましょう。(木暮事務長特別さんかありがとうございました。減量頑張って下さいね。)

 

グループホームしらさぎ

紅葉もいいけどバラも素敵です

グループホームしらさぎでは、十一月二十五日にグループホームゆめさきと合同でバラ園に行ってきました。出発前は、「早く行きたいね」とウキウキした様子でした。
バラ園に着いてゆめさきと合流して園内を観覧してみると、綺麗に咲いていた色々な種類のバラのコントラストがすばらしく利用者の方達も大変喜ばれていました。
お昼は手作りのお弁当を秋の肌寒い空の下で食べ「おいしいね。」と満面の微笑みで喜んでくれた事がとても印象的でした。
帰りは渋川方面を経由して秋の紅葉を見ながら帰り、皆様とても満足気な様子で秋の思い出になりました。
今後も四季折々を味わえる様な外出を計画し、また他施設とも交流を深める企画を計画していきたいです。

 

わきあいあい 

いえいえ、菊もいいですよ>

十一月四日にあかほり小菊の里へドライブに出掛けました。
空は快晴、雲ひとつない青い空で、気温も高くまさに「秋晴れ」といった陽気でした。
赤・白・黄色の小菊が、眩しいほど鮮やかで、とても見事な景色でした。
この日は他の見物客も多く、車内からの見学となりましたが、利用者の皆様「きれいだね~。また見に行きたいね」と見とれていらっしゃいました。
そして、美しい小菊を眺めながらのお茶やお菓子はまた格別なものでした。>

 

今月の事業所便り

ケアセンター朱咲 気持ちのいい紅葉ツアー

ケアセンター朱咲では、三日間にわかれてグループホーム・小規模合同の紅葉ツアーを実施しました。あいにくと肌寒く、時期が早かったのか、色づく葉がまばらでしたが、利用者の皆様は外の景色と空気を吸い『気持ちいいね』と秋を満喫されていました。
歩いて紅葉を楽しむ時間は短かったですが、落ちてる葉を見て「焼き芋でも作ってたべたいね。」と楽しい話題で盛り上がり、これから訪れる冬の寒い日々を楽しく過ごせるような企画を考えながら帰路につきました。

 

明月 身近な絶景でワクワク!

榛名湖周辺も秋になり、色鮮やかになってきたなか、明月では八~十三日に紅葉狩り週間として、ドライブに行きました。
今回は小野上・子持・赤城まで足を伸ばして、ワイワイ・ガヤガヤと行ってきました。
印象深かったのは、利用者の方々の大半が昔、榛名山の山々をご覧になっており、
「若い時は、良く遊びに行ったよ。」「もう秋だね。」としみじみとおっしゃって、紅葉を横目に秋を感じていました。

やはり時期的に観光される方も多く、車もゆっくりと進んでいたため、利用者の方々も紅葉がゆっくりと堪能でき、少し得をした気持ちになりました。

 

星辰の家 色んなところに行ってます!

大室公園でコスモスを楽しむ

 

甘味ツアー

 

紅葉ドライブ

 

星辰の家では、十月十四日にグループホーム、十六日に小規模の利用者様全員で、おやつを持って大室公園に行ってきました。
天候にも恵まれ公園内にはコスモスが、きれいに咲いていました。コスモスをバックに記念撮影をしてから、持ってきたおやつを食べました。
おやつの後は、芝生で寝転んだり、散歩したり、おしゃべりをしたりして過ごし、あっと言う間に帰る時間になってしまいました。
「まだ帰りたくない。」と話される方もいました。帰りの車中では「今度は、もっとゆっくりしたいね。」という意見もありました。
春には、お弁当を持って出かけられたらと思っております。

甘見ツアー

十一月九日~十二日の四日間、けやきウオークへ、甘見ツアーに出掛けました。デパートのあまりの大きさに、利用者様はびっくりされたようでした。
ご自分で何を買うのか考えたり、いつもと違う雰囲気の中でのおやつの時間は、明るい笑顔が絶えませんでした。
クリスマス前ということで飾り付けもきれいで、素敵な一日を過ごすことができました。

紅葉ドライブ

十五日~十九日の五日間、水沢方面へ紅葉ドライブへ出掛けました。紅葉の鮮やかな色に自然と笑顔になり「すごいね」「きれいだね」の大合唱でした。
水沢観音にお参りしたり、少し先まで足をのばし河鹿橋まで行き楽しまれました。
今後も、利用者様が楽しく過ごして頂けるように計画を立てたいと思いました。

 

グループホームゆめさき 利用者様からプレゼント

グループホームゆめさきでは十一月二十三日の勤労感謝の日に、入居者様が職員にと、手料理をふるまって下さいました。
シチューを作ってくださり、料理自慢の入居者様が、手分けし野菜を切ったり炒めたり煮込んだり・・・。
その他の入居者様も真剣な眼差しで作っているところを見て、「おいしそうだね」「いい匂いだね」「早く食べたいね」と色々な声が聞かれました。
とてもおいしく、大鍋で作ったシチューも、あっという間に終わってしまいました。
皆様、またご馳走してくださいね。

 

デイサービスゆめさき 盛りだくさんの紅葉ドライブ

デイサービスセンターゆめさきでは、十一月四日~十日まで、紅葉ドライブに出かけてきました。
今年は猛暑だった為、菊の花が遅い開花となり、紅葉とあわせて、菊の花も見られるといった盛りだくさんのドライブでした。
日によって米野の菊を見て、赤城木の家へ行ったり、嶺公園へ行ったりとのコース。手作りのおやつを急遽作り、ちょうど色づいた木々をみながら、太陽の下でのティータイム。
「美味しいね」との声の中、歌声が聞こえたり、会話が弾み、楽しい一時を過ごしました。
最終日は、思いがけずコスモスまで見ることができ、利用者様に喜んでいただけ、思い出に残るドライブとなりました。

 

あかしあの里Ⅰ 鍋の閉めにはやっぱりうどん

十一月十七日に昼食時、鍋パーティーをしました。皆さんで一緒に鍋を囲み美味しく召し上がっていただけたので、良かったと思います。
鍋の締めにはやっぱりうどん!という事で、うどんも召し上がり、「鍋もたまには、いいね。」とおっしゃってくださいました。
こんな楽しいパーティーを、ぜひまたやりたいと思いました。

二十九日には久々の外食に行きました。今回は、バーミヤンでした。
本格的な中華はお昼や夕食では作れないので、皆さん喜んでくれました。気分転換にもなり、良かったと思います。

 

クリニック通所リハビリ 立体パズルに挑戦

クリニック通所リハビリでは利用者様のアクティビイティとして、地球儀とドラえもんの立体パズルを取り入れています。
地球儀の立体パズルは直径十五センチ、二百四十ピースもあり、地図も複雑なため完成には数ヶ月かかってしまう大作です。
現在、二人目の方が挑戦中です。ドラえもんのパズルは大きさが十センチで六十ピースと少なめですが、無地の部分が多く組み合わせるのが大変です。また、立体ピースは崩れやすいため、慎重さも必要となります。挑戦した利用者様は、時間が経つのも忘れて取り組んでいます。
興味のある方は挑戦してみませんか?

 

創春館通所リハビリ 楽 し い ゲ ー ム 大 会

創春館通所リハビリでは、今年は天候が不順、見頃が読めないということで、例年実施していた紅葉狩りを断念しました。
それ以上の楽しみをということで知恵をしぼり、二十四日~二十六日の三日間に亘ってゲーム大会を行いました。ゲームは体を動かすものとして、輪投げやスカットボール、テーブルカーリングの三種目を準備、上位三位まで商品を用意しました。
いつもと違う利用者様の真剣な表情での挑戦でした。一番にぎやかだったのはフィルムケース積み、今にも崩れそうなハラハラした様子を楽しみながら、「もう崩れそう!」「まだ積めそうだよ!」周囲の利用者様からの声援に応えての挑戦です。
ケースが崩れると「ああーー!!」と会場が嘆き?の声、ついで皆様の笑い声が広がりました。
他にも頭を使うゲームとして、ボードを使って二択のゲームに参加して頂きました。皆様頭を悩ませながらも答えがわかると、積極的に手を挙げて答えておられました。
脳トレのテーブルでは、まちがい探し 迷路 計算 漢字のプリントがいっぱいに広げられて、お一人お一人のペースで真剣な取り組みをされていました。

閉会後、上位入賞をされた方は賞品を抱えながら素敵な笑顔を見せていました。
「楽しかったよ!」との声も聞かれ、好評のなかゲーム大会は幕を閉じました。

 

あかしあの里Ⅲ 美味しかったジャンボどら焼き

八日に手作りおやつで、ジャンボどら焼きを作りました。
大きなどら焼きを作り切り分けると、みなさん目を細めて「おいしいよ。」「大きいねぇ。」「上手に焼けてるねぇ。」とたくさんの感想を言い合い、舌鼓をうちました。
「また作っておくれ。」
「次は何を作ってくれるんかい。」の声を励みに次回もがんばって作りたいと思います。

 

療養棟三階 誕生日会に桃太郎、猿雉犬は一人三役!

療養棟三階では二十五日に誕生日会を行いました。当日は職員による余興で桃太郎の演劇を行い、会場が温かく和みました。
練習時間があまり取れず、職員一同汗だく(冷や汗??)になりながら、精一杯頑張って演じていました。一緒に参加してくださった利用者様は、そんななか落ち着いた態度で堂々と演じていました。
劇の間で利用者様全員が「♪桃太郎さん、桃太郎さん・・・♪」とおなじみの歌を唄ってくださり、大盛況に終わる事が出来ました。

 

あかしあの里Ⅱ 熱唱!歌謡ショー

あかしあの里Ⅱでは十一月の行事に歌謡ショーを行いました!本職の歌手を呼ぶには色々と問題があるので、職員自らが歌手になりまして、入居者の皆様の前で披露しました。
この日の為に練習に練習をかさねてきた成果を思う存分に発揮して、わきあいあいの利用者様にも楽しんでいただけました!
これからも入居者に楽しんでいただけるイベントを提供して思い出に残る事をしていきたいと思います。

 

院長先生の健康豆知識

「覚悟を決める」

前回この欄でお話したように、十一月末南橘老人会婦人部主催の講演会で「いつまでも元気でいるために―足腰を鍛える―」と題して話をしてきました。
南橘公民館に百二十名余りの熟女が集い、静かな熱気と渇いた色気がそこかしこに漂い、演者席に注がれる熱い視線の数々に興奮して、いきなり考えてもいなかったアドリブを放ってしまいました。
「皆様本日はお招きいただきありがとうございます。乙女のようにキラキラ光る多くの瞳に出会うのを楽しみにやってきました、私は本年還暦を迎えました、それで今日は気合を込めて真っ赤なパンツをはいてきました。」
最前列の女性に歩み寄りながら、
「残念ながらお見せすることはできませんが」。
恥ずかしげにうつ向く女性。結構爆笑を誘ったアドリブなのですが、今までの人生で散々余計な一言で失敗しているものですから、今回のも少し下品だったかしらん、
言わなければよかったのではなどと今頃になって気をもんでいるのです。

今回の話は、いつまでも若々しく元気でいる為の訓練ないしは運動について、脳と身体を分けて話をしてみる事にしました。
こんな表現は私の造語ですが、「健全な老衰」の場合、両者は相関しており、頭がしっかりしているのに、身体の動きが悪いのは、身体の訓練が足りない事(口は達者なのに動けない人はいませんか?)、反対に身体がしっかりしているのに物覚えが心もとない人は、脳の訓練が足りない事から話をはじめました。
脳の訓練という点では、長寿で健康な人の例を参考にしながら、生きて行く為の哲学とか自分なりの死の準備ないしは残りの人生を生きて行く覚悟とか心構えといったものについて話をしました。
こうした話は、昔は葬式や法事などの時坊さんが話をしてくれていた筈なのですが、今ではそういう話を聞く機会が少ないせいか、皆さん真剣に聞いて下さいましたが、
医者が死ぬ話をするのは、多分皆さんが期待していたのとは違っていたんでしょうね。
しかし、年をとっても、元気で活躍している人の大部分は、極めて楽天的に大らかに死と向かい合い、自分なりに折合いをつけて生活されているものですから、そうした姿勢というのは私も含めて老いていく人みんなが参考にすべき姿勢と改めて痛感したのでした。

身体面の訓練として、肩のストレッチ体操と、腰・膝にとてもいい「腰割り」について紹介させていただきました。
前回「腰のすわり」という事で、昔の正座や和式トイレの話をさせていただきましたが、講演の中で、皆さんに今でも和式トイレを使えるかどうか、たずねてみたところ、大部分の方が何とかしゃがむ事はできるが、すっと立ち上がることはできないとの事でした。
したがって現代の婦人方は、少なくともしゃがむという動作に関しては、昔の人よりもずっと老化しているのでしょうね。
何かの本で、椅子に坐ってくつろぐ姿勢が日本人と西洋人では違っていて、日本人が後ろに寄りかかるのに対し、西洋人は前かがみでくつろぐという話を聞いたことがありますが、長い年月に亘って培ってきたその民族の筋肉の特性というのがあるのでしょうね。
「腰割り」は、古来日本人が日常的に行っていた動作に違いなく、そういう意味で重要な動作と考えています。「腰割り」は上体を直立し、両足・足首を四十五~九十度開いて立ち、そのまま身体の重力に従ってまっすぐお尻を下ろす動作です。横綱が土俵入りの時にせり上がる姿勢です。
最初大抵の方はお尻を膝より下に降ろすことはできませんが、訓練すれば徐々にお尻が沈み込むようになります。
うちの若いスタッフにやって貰いましたが、やはり難しそうでした。お茶やお花の教室で、日常的に正坐が苦にならなくなっている方は、初めてでもスッとお尻が苦もなく下がります。そしてそういう方は、腰痛とは無縁のようです。
「腰割り」に出会って数ヶ月実践してきた私の実感としては、足の運びがとても楽になり、姿勢がよくなってきた気がしますし、エネルギーがお尻の下から湧いてくるような感じもします。皆さんも一日少しずつでいいですから、「腰割り」に挑戦してみてはいかがでしょう。

老化と共に腰や膝の痛みを訴える方が多くなります。慢性的な痛みに藁をもつかむ気持はわかりますが、大切なことは覚悟を決めて理に適った納得のいく運動療法を地道に実践する事だと考えています。老いと共に覚悟を決めるというのは、脳にも身体にもいい事のようです。
来年もいい年にしようと覚悟を決めて新年を迎えたいと思います。今年一年ありがとうございました。

 

今月の行事予定

☆あかしあの里Ⅱ☆
24日クリスマスパーティー
27日もちつき大会 忘年会
  -作品造り、干支『卯』

 

☆あかしあの里Ⅰ☆
 5日 家族会
10日 誕生日会
24日 クリスマス会
27日 もちつき大会
下旬 そば打ち

 

☆ケアセンター朱咲☆
15、16日 誕生日会
23日 クリスマス会

 

☆療養棟2階☆
22日 クリスマス会(おやつ作り)
26日 もちつき大会
29日 誕生日会
30日 忘年会

 

☆GHしらさぎ☆
24日 クリスマス会
28日 餅つき

 

☆あかしあの里Ⅲ☆
 6日 大掃除
15日 忘年会
25日 クリスマス
27日 餅つき

 

☆創春館通所リハビリ☆
 8日 たから幼稚園お遊戯会
13日~15日 お誕生日会
21日 ぽらりす保育園お遊戯会
22日 アンサンブルそよ風 コーラス発表会
25日 ヴィクトリー川田ブルーサウンズ クリスマスコンサート
30日 忘年会

 

☆涼風の家☆
 3日 こども園お遊戯会
 5日 G.M.Wクリスマスコンサート
 8日 誕生日会
18日 G.M.Wコンサート

 

☆星辰の家☆
6日 クリスマス会(コンサート)
21日 お誕生日会
28日 忘年会

 

☆DSゆめさき☆
 2日 ブッチーライブ
 6日 クリスマスコンサート
13日・15日 おやつ作り
14日 フォークダンス慰問
16~18日 映画上映会
20日 もちつき大会
22日 誕生日会
25日 クリスマス会
27~30日 忘年会

 

☆明月☆
DS・GH合同
23日 スプリングエコー
24日 クリスマス会
28、29日 忘年会
DS      GH 
誕生日会    鍋パーティー
ドライブ    ドライブ

 

☆療養棟3階☆
 1日 大正琴の慰問
23日 クリスマス会
26日 餅つき
31日 忘年会

 

☆GHゆめさき☆
14日 外食(けやきウォーク)
19日 家族会 大掃除
25日 クリスマス会
未定 忘年会

 

☆わきあいあい☆
 2日 だんご作り
10日 ぜんざい作り  
13日~18日 パンジー、さざんかドライブ週間
23日 お誕生日会
24日 クリスマスパーティー
30日 年越しそば

 

文芸作品

明月の ゆけむり多き 朝風呂は
  ことばひとつで 心癒さる

柳澤 照子様

夕映えの公園には人影も少ない。
イチョウの葉が重なり合うように、日にゆられて美しく秋まっさかり。
昔なつかしい田舎のことなど思い出しながら、秋の日を過す。
ふと気がつけば周りが薄暗く、腰を下ろして涙したこと、笑ったことなどを思い反す、
これから進む道を探さなければ・・・それが重いものなら、背中にしっかり背負って進み、休みながら前に向いて行くつもり。
ありがとう・・・感謝・・・感謝しております。

能勢 三千子 様

今月も沢山の投稿ありがとうございました。次回も宜しくお願い致します。

 

編集後記

さんぽみち十二月号はいかがでしたでしょうか。今年も残すところあとわずか。これから年末の忙しい時期を過ごされる事と思います。
忘年会・クリスマス・大掃除など色々な行事が目白押し、そして寒さも身にしみるこの時期、無理をして体調を崩しやすいと思いますが、こういう時こそ慌てず焦らず、休養もしっかり取って自己管理していきたいですね。
元気に楽しい年を皆様と笑顔で迎えられるよう、健康第一で年末を過ごしましょう。

広報委員  黒岩 綾